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ペルー、Milpo鉱山の小さいフローライト ⑥
¥11,000($70.54)
ペルー、Milpo鉱山のフローライトです。 サムネイルサイズ 鮮やかな緑のフローライトの八面体結晶です。 パイライトと車骨鉱が食い込んでいて、 いろんなところがくびれてポコポコの形です。 こちらはかなり金属の形がくっきりしていて、ルーペで観察するととても楽しいピース。 フローライトの表面は部分的に少し白っぽいですが、光を当てたりかなり楽しめます。 南米大陸の西の沿岸部にある国、ペルー。 赤道から少し南側、南半球の国です。 その真ん中あたりの内陸部にあるパスコ県の県都セロ・デ・パスコには大規模な亜鉛-錫(-金-ビスマス-銅)鉱床があります。 1630年にセロ・デ・パスコで銀が発見されて以来、スペイン人は植民地時代からセロ・デ・パスコの豊富な銀含有酸化鉱床を採掘してきました。 硫化鉱物はアタコチャ地区でより多く産出されます。 この地域は現在も活発な鉱業の中心地です。 アタコチャ鉱山とミルポ鉱山から、エレクトリックグリーンのフローライトが見つかり、話題になり始めたのは2022年のミュンヘンショーからです。 サイズ: 32×21×16 mm 産地: Milpo mine, Atacocha mining district, Cerro de Pasco, Pasco province, Pasco, Peru
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ペルー、Milpo鉱山の小さいフローライト ⑤
¥11,000($70.54)
ペルー、Milpo鉱山のフローライトです。 サムネイルサイズ 鮮やかな緑のフローライトの八面体結晶が集まったクラスターです。 パイライトがパラパラとまぶされたように食い込んでいて、きらきらしています。 こちらはかなり金属の形がくっきりしていて、ルーペで観察するととても楽しいピース。 フローライトの表面は少し白っぽいですが、光を当てたりかなり楽しめます。 南米大陸の西の沿岸部にある国、ペルー。 赤道から少し南側、南半球の国です。 その真ん中あたりの内陸部にあるパスコ県の県都セロ・デ・パスコには大規模な亜鉛-錫(-金-ビスマス-銅)鉱床があります。 1630年にセロ・デ・パスコで銀が発見されて以来、スペイン人は植民地時代からセロ・デ・パスコの豊富な銀含有酸化鉱床を採掘してきました。 硫化鉱物はアタコチャ地区でより多く産出されます。 この地域は現在も活発な鉱業の中心地です。 アタコチャ鉱山とミルポ鉱山から、エレクトリックグリーンのフローライトが見つかり、話題になり始めたのは2022年のミュンヘンショーからです。 サイズ: 32×25×18 mm 産地: Milpo mine, Atacocha mining district, Cerro de Pasco, Pasco province, Pasco, Peru
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ペルー、Milpo鉱山の小さいフローライト ④
¥11,000($70.54)
ペルー、Milpo鉱山のフローライトです。 サムネイルサイズ 鮮やかな緑のフローライトの八面体結晶です。 パイライトの細かい結晶の上に乗っています。 ルーペで観察するととても楽しいピース。 フローライトの表面は少し白っぽいですが、光を当てたりかなり楽しめます。 南米大陸の西の沿岸部にある国、ペルー。 赤道から少し南側、南半球の国です。 その真ん中あたりの内陸部にあるパスコ県の県都セロ・デ・パスコには大規模な亜鉛-錫(-金-ビスマス-銅)鉱床があります。 1630年にセロ・デ・パスコで銀が発見されて以来、スペイン人は植民地時代からセロ・デ・パスコの豊富な銀含有酸化鉱床を採掘してきました。 硫化鉱物はアタコチャ地区でより多く産出されます。 この地域は現在も活発な鉱業の中心地です。 アタコチャ鉱山とミルポ鉱山から、エレクトリックグリーンのフローライトが見つかり、話題になり始めたのは2022年のミュンヘンショーからです。 サイズ: 32×22×18 mm 産地: Milpo mine, Atacocha mining district, Cerro de Pasco, Pasco province, Pasco, Peru
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ペルー、Milpo鉱山の小さいフローライト ③
¥9,900($63.48)
ペルー、Milpo鉱山のフローライトです。 サムネイルサイズ 鮮やかな緑のフローライトの破断した八面体結晶です。 青みの緑と黄みの緑の二層に分かれています。 この色の違いがエレクトリックグリーンの秘密かもしれません。 フローライトの表面はジェミーで艶があります が、 中の方はミルキーな色味。 光を当てたりかなり楽しめます。 南米大陸の西の沿岸部にある国、ペルー。 赤道から少し南側、南半球の国です。 その真ん中あたりの内陸部にあるパスコ県の県都セロ・デ・パスコには大規模な亜鉛-錫(-金-ビスマス-銅)鉱床があります。 1630年にセロ・デ・パスコで銀が発見されて以来、スペイン人は植民地時代からセロ・デ・パスコの豊富な銀含有酸化鉱床を採掘してきました。 硫化鉱物はアタコチャ地区でより多く産出されます。 この地域は現在も活発な鉱業の中心地です。 アタコチャ鉱山とミルポ鉱山から、エレクトリックグリーンのフローライトが見つかり、話題になり始めたのは2022年のミュンヘンショーからです。 サイズ: 30×24×18 mm 産地: Milpo mine, Atacocha mining district, Cerro de Pasco, Pasco province, Pasco, Peru
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ペルー、Milpo鉱山の小さいフローライト ②
¥8,800($56.43)
ペルー、Milpo鉱山のフローライトです。 サムネイルサイズ 鮮やかな緑のフローライトの八面体結晶です。 パイライトと真っ黒の車骨鉱が食い込んでいます。 表面には紫のフローライトの点々が覆っていて、 ルーペで観察するととても楽しいピース。 フローライトの表面は少し白っぽいですが、光を当てたりかなり楽しめます。 南米大陸の西の沿岸部にある国、ペルー。 赤道から少し南側、南半球の国です。 その真ん中あたりの内陸部にあるパスコ県の県都セロ・デ・パスコには大規模な亜鉛-錫(-金-ビスマス-銅)鉱床があります。 1630年にセロ・デ・パスコで銀が発見されて以来、スペイン人は植民地時代からセロ・デ・パスコの豊富な銀含有酸化鉱床を採掘してきました。 硫化鉱物はアタコチャ地区でより多く産出されます。 この地域は現在も活発な鉱業の中心地です。 アタコチャ鉱山とミルポ鉱山から、エレクトリックグリーンのフローライトが見つかり、話題になり始めたのは2022年のミュンヘンショーからです。 サイズ: 25×23×18 mm 産地: Milpo mine, Atacocha mining district, Cerro de Pasco, Pasco province, Pasco, Peru
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ペルー、Milpo鉱山の小さいフローライト ①
¥8,800($56.43)
ペルー、Milpo鉱山のフローライトです。 サムネイルサイズ 鮮やかな緑のフローライトの破断した八面体結晶です。 いろんなところがくびれてポコポコの形です。 色んな緑色のフローライトが世の中には存在していますが、 エレクトリックなこの発色は他になかなかありません。 黒い金属インクルージョンが見え、とても興味深いです。 結晶の表面は少し白っぽいですが、光を当てたりかなり楽しめます。 南米大陸の西の沿岸部にある国、ペルー。 赤道から少し南側、南半球の国です。 その真ん中あたりの内陸部にあるパスコ県の県都セロ・デ・パスコには大規模な亜鉛-錫(-金-ビスマス-銅)鉱床があります。 1630年にセロ・デ・パスコで銀が発見されて以来、スペイン人は植民地時代からセロ・デ・パスコの豊富な銀含有酸化鉱床を採掘してきました。 硫化鉱物はアタコチャ地区でより多く産出されます。 この地域は現在も活発な鉱業の中心地です。 アタコチャ鉱山とミルポ鉱山から、エレクトリックグリーンのフローライトが見つかり、話題になり始めたのは2022年のミュンヘンショーからです。 サイズ: 23×22×14 mm 産地: Milpo mine, Atacocha mining district, Cerro de Pasco, Pasco province, Pasco, Peru
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イギリス、ダイアナマリア鉱山YumYum Pocketの小さなフローライト ⑨
¥7,700($49.37)
イギリス、ダイアナマリア鉱山YumYum Pocketの小さなフローライトです。 サムネイルサイズ。 暗い貫入双晶のフローライト。 パッと見は薄墨で描いたような暗いグレーに見えますが、 いろんな角度から見るうちに、フォレストグリーンやラズベリーモーヴ、 インディゴなどの不思議なニュアンスやゾーニングが見え、 とてもミステリアスです。 透明でツヤツヤの表面です。 紫外線長波下でよく蛍光します。 イギリスのフローライトではもはや一番有名かもしれない産地、 ダーラム地方のダイアナマリア鉱山。 緑色の強蛍光フローライトが採れると人気だったロジャリー鉱山を、 2017年UK mining ventureという会社が買い取り、 ほぼ採り尽くされて枯渇したロジャリー鉱山のすぐ横、1970年代にわずかに採掘されただけのサトクリフ鉱脈を掘り始めたのがダイアナマリア鉱山です。 ヤムヤムポケットは2023年の10月から採掘され始めました。 発見時に見学に来ていた中国人女性2人が名付けました。 産地 Diana Maria Mine (YumYum Pocket), Rogerley Quarry, Stanhope, County Durham, England, UK サイズ: 17×16×15 mm
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イギリス、ダイアナマリア鉱山YumYum Pocketの小さなフローライト ⑧
¥7,700($49.37)
イギリス、ダイアナマリア鉱山YumYum Pocketの小さなフローライトです。 サムネイルサイズ。 暗い貫入双晶のフローライト。 パッと見は薄墨で描いたような暗いグレーに見えますが、 いろんな角度から見るうちに、フォレストグリーンやラズベリーモーヴ、 インディゴなどの不思議なニュアンスやゾーニングが見え、 とてもミステリアスです。 透明でツヤツヤの表面です。 紫外線長波下でよく蛍光します。 イギリスのフローライトではもはや一番有名かもしれない産地、 ダーラム地方のダイアナマリア鉱山。 緑色の強蛍光フローライトが採れると人気だったロジャリー鉱山を、 2017年UK mining ventureという会社が買い取り、 ほぼ採り尽くされて枯渇したロジャリー鉱山のすぐ横、1970年代にわずかに採掘されただけのサトクリフ鉱脈を掘り始めたのがダイアナマリア鉱山です。 ヤムヤムポケットは2023年の10月から採掘され始めました。 発見時に見学に来ていた中国人女性2人が名付けました。 産地 Diana Maria Mine (YumYum Pocket), Rogerley Quarry, Stanhope, County Durham, England, UK サイズ: 19×16×14 mm
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イギリス、ダイアナマリア鉱山YumYum Pocketの小さなフローライト ⑦
¥6,600($42.32)
イギリス、ダイアナマリア鉱山YumYum Pocketの小さなフローライトです。 サムネイルサイズ。 暗い貫入双晶のフローライト。 パッと見は薄墨で描いたような暗いグレーに見えますが、 いろんな角度から見るうちに、フォレストグリーンやラズベリーモーヴ、 インディゴなどの不思議なニュアンスやゾーニングが見え、 とてもミステリアスです。 一部白いヒビのようなインクルージョンが入っています。 一部フロスティな表面です。 紫外線長波下でよく蛍光します。 イギリスのフローライトではもはや一番有名かもしれない産地、 ダーラム地方のダイアナマリア鉱山。 緑色の強蛍光フローライトが採れると人気だったロジャリー鉱山を、 2017年UK mining ventureという会社が買い取り、 ほぼ採り尽くされて枯渇したロジャリー鉱山のすぐ横、1970年代にわずかに採掘されただけのサトクリフ鉱脈を掘り始めたのがダイアナマリア鉱山です。 ヤムヤムポケットは2023年の10月から採掘され始めました。 発見時に見学に来ていた中国人女性2人が名付けました。 産地 Diana Maria Mine (YumYum Pocket), Rogerley Quarry, Stanhope, County Durham, England, UK サイズ: 19×15×13 mm
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イギリス、ダイアナマリア鉱山YumYum Pocketの小さなフローライト ⑥
¥5,500($35.27)
イギリス、ダイアナマリア鉱山YumYum Pocketの小さなフローライトです。 サムネイルサイズ。 暗い貫入双晶のフローライト。 パッと見は薄墨で描いたような暗いグレーに見えますが、 いろんな角度から見るうちに、フォレストグリーンやラズベリーモーヴ、 インディゴなどの不思議なニュアンスやゾーニングが見え、 とてもミステリアスです。 一部白いヒビのようなインクルージョンが入っています。 一部フロスティな表面です。 紫外線長波下でよく蛍光します。 イギリスのフローライトではもはや一番有名かもしれない産地、 ダーラム地方のダイアナマリア鉱山。 緑色の強蛍光フローライトが採れると人気だったロジャリー鉱山を、 2017年UK mining ventureという会社が買い取り、 ほぼ採り尽くされて枯渇したロジャリー鉱山のすぐ横、1970年代にわずかに採掘されただけのサトクリフ鉱脈を掘り始めたのがダイアナマリア鉱山です。 ヤムヤムポケットは2023年の10月から採掘され始めました。 発見時に見学に来ていた中国人女性2人が名付けました。 産地 Diana Maria Mine (YumYum Pocket), Rogerley Quarry, Stanhope, County Durham, England, UK サイズ: 24×21×18 mm
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イギリス、ダイアナマリア鉱山YumYum Pocketの小さなフローライト ⑤
¥5,500($35.27)
イギリス、ダイアナマリア鉱山YumYum Pocketの小さなフローライトです。 サムネイルサイズ。 暗い貫入双晶のフローライト。 パッと見は薄墨で描いたような暗いグレーに見えますが、 いろんな角度から見るうちに、フォレストグリーンやラズベリーモーヴ、 インディゴなどの不思議なニュアンスやゾーニングが見え、 とてもミステリアスです。 一部白いヒビのようなインクルージョンが入っています。 一部フロスティな表面です。 紫外線長波下でよく蛍光します。 イギリスのフローライトではもはや一番有名かもしれない産地、 ダーラム地方のダイアナマリア鉱山。 緑色の強蛍光フローライトが採れると人気だったロジャリー鉱山を、 2017年UK mining ventureという会社が買い取り、 ほぼ採り尽くされて枯渇したロジャリー鉱山のすぐ横、1970年代にわずかに採掘されただけのサトクリフ鉱脈を掘り始めたのがダイアナマリア鉱山です。 ヤムヤムポケットは2023年の10月から採掘され始めました。 発見時に見学に来ていた中国人女性2人が名付けました。 産地 Diana Maria Mine (YumYum Pocket), Rogerley Quarry, Stanhope, County Durham, England, UK サイズ: 19×17×16 mm
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イギリス、ダイアナマリア鉱山YumYum Pocketの小さなフローライト ④
¥4,950($31.74)
イギリス、ダイアナマリア鉱山YumYum Pocketの小さなフローライトです。 サムネイルサイズ。 暗い貫入双晶のフローライト。 パッと見は薄墨で描いたような暗いグレーに見えますが、 いろんな角度から見るうちに、フォレストグリーンやラズベリーモーヴ、 インディゴなどの不思議なニュアンスやゾーニングが見え、 とてもミステリアスです。 一部白いヒビのようなインクルージョンが入っています。 一部フロスティな表面です。 紫外線長波下でよく蛍光します。 イギリスのフローライトではもはや一番有名かもしれない産地、 ダーラム地方のダイアナマリア鉱山。 緑色の強蛍光フローライトが採れると人気だったロジャリー鉱山を、 2017年UK mining ventureという会社が買い取り、 ほぼ採り尽くされて枯渇したロジャリー鉱山のすぐ横、1970年代にわずかに採掘されただけのサトクリフ鉱脈を掘り始めたのがダイアナマリア鉱山です。 ヤムヤムポケットは2023年の10月から採掘され始めました。 発見時に見学に来ていた中国人女性2人が名付けました。 産地 Diana Maria Mine (YumYum Pocket), Rogerley Quarry, Stanhope, County Durham, England, UK サイズ: 21×19×13 mm
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イギリス、ダイアナマリア鉱山YumYum Pocketの小さなフローライト ③
¥4,950($31.74)
イギリス、ダイアナマリア鉱山YumYum Pocketの小さなフローライトです。 サムネイルサイズ。 暗い貫入双晶のフローライト。 パッと見は薄墨で描いたような暗いグレーに見えますが、 いろんな角度から見るうちに、フォレストグリーンやラズベリーモーヴ、 インディゴなどの不思議なニュアンスやゾーニングが見え、 とてもミステリアスです。 一部白いヒビのようなインクルージョンが入っています。 一部フロスティな表面です。 紫外線長波下でよく蛍光します。 イギリスのフローライトではもはや一番有名かもしれない産地、 ダーラム地方のダイアナマリア鉱山。 緑色の強蛍光フローライトが採れると人気だったロジャリー鉱山を、 2017年UK mining ventureという会社が買い取り、 ほぼ採り尽くされて枯渇したロジャリー鉱山のすぐ横、1970年代にわずかに採掘されただけのサトクリフ鉱脈を掘り始めたのがダイアナマリア鉱山です。 ヤムヤムポケットは2023年の10月から採掘され始めました。 発見時に見学に来ていた中国人女性2人が名付けました。 産地 Diana Maria Mine (YumYum Pocket), Rogerley Quarry, Stanhope, County Durham, England, UK サイズ: 19×17×16 mm
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イギリス、ダイアナマリア鉱山YumYum Pocketの小さなフローライト ②
¥4,950($31.74)
イギリス、ダイアナマリア鉱山YumYum Pocketの小さなフローライトです。 サムネイルサイズ。 暗い貫入双晶のフローライト。 パッと見は薄墨で描いたような暗いグレーに見えますが、 いろんな角度から見るうちに、フォレストグリーンやラズベリーモーヴ、 インディゴなどの不思議なニュアンスやゾーニングが見え、 とてもミステリアスです。 一部白いヒビのようなインクルージョンが入っています。 一部フロスティな表面です。 紫外線長波下でよく蛍光します。 イギリスのフローライトではもはや一番有名かもしれない産地、 ダーラム地方のダイアナマリア鉱山。 緑色の強蛍光フローライトが採れると人気だったロジャリー鉱山を、 2017年UK mining ventureという会社が買い取り、 ほぼ採り尽くされて枯渇したロジャリー鉱山のすぐ横、1970年代にわずかに採掘されただけのサトクリフ鉱脈を掘り始めたのがダイアナマリア鉱山です。 ヤムヤムポケットは2023年の10月から採掘され始めました。 発見時に見学に来ていた中国人女性2人が名付けました。 産地 Diana Maria Mine (YumYum Pocket), Rogerley Quarry, Stanhope, County Durham, England, UK サイズ: 17×16×16 mm
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イギリス、ダイアナマリア鉱山YumYum Pocketの小さなフローライト ①
¥4,950($31.74)
イギリス、ダイアナマリア鉱山YumYum Pocketの小さなフローライトです。 サムネイルサイズ。 暗い貫入双晶のフローライト。 パッと見は薄墨で描いたような暗いグレーに見えますが、 いろんな角度から見るうちに、フォレストグリーンやラズベリーモーヴ、 インディゴなどの不思議なニュアンスやゾーニングが見え、 とてもミステリアスです。 一部白いヒビのようなインクルージョンが入っています。 一部フロスティな表面です。 紫外線長波下でよく蛍光します。 イギリスのフローライトではもはや一番有名かもしれない産地、 ダーラム地方のダイアナマリア鉱山。 緑色の強蛍光フローライトが採れると人気だったロジャリー鉱山を、 2017年UK mining ventureという会社が買い取り、 ほぼ採り尽くされて枯渇したロジャリー鉱山のすぐ横、1970年代にわずかに採掘されただけのサトクリフ鉱脈を掘り始めたのがダイアナマリア鉱山です。 ヤムヤムポケットは2023年の10月から採掘され始めました。 発見時に見学に来ていた中国人女性2人が名付けました。 産地 Diana Maria Mine (YumYum Pocket), Rogerley Quarry, Stanhope, County Durham, England, UK サイズ: 19×14×11 mm
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アイルランド、コネマラのJoe Larkin'sQuarryのフローライト 3
¥55,000($352.68)
アイルランド、コネマラのJoe Larkin'sQuarryのフローライトです。 キャビネットサイズ 薄青い透明なフローライト。 紫のコアがとても綺麗です。 階段状に形成された大きなキューブ状結晶は、 四隅に緑の色のフラッシュが入っていて、 なかなかない色味です。 色づき方が面白いのがコネマラのフローライトの特徴なのか、 不思議な白い模様が見えます。 恐らくフローライトの結晶する時に何らかの原因で層のような形で成長した部分があったからではないかと思います。 キューブ状結晶が母岩の上に細かい結晶が乗ったクラスターの上に鎮座しています。 アイルランドはイギリスの西にある島で、 北部はイギリス領に含まれます。 東側に首都ダブリンがあり、西側にゴールウェイの街がありますか、 ゴールウェイから西に行った辺りに、自然豊かで観光でも人気のコネマラがあり、 その内陸に行った辺りに建材用のグラナイトの石切場があります。 Connemara Granite という会社が運営しており、 そこから採れるフローライトはコネマラグラナイト社と契約した数少ないディーラーからしか流通しません。 Granite quarryの北側にしばらく行った辺りにある使われなくなったロードサイドの採石場がこのJoe Larkin's Quarryです。 採石場が稼働していたときに時々蛍石がここで見つかりましたが、現在はほとんど採れません。 この採石場は、蛍石の標本を過去に大量に生産しており、 コネマラグラナイト社のオーナーであるラーキン家が所有しています。 産地: Joe Larkin's Quarry, Costelloe, Connemara, Galway County, Connacht, Ireland サイズ: 35×32×30 mm
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アイルランド、コネマラのJoe Larkin'sQuarryのフローライト 2
¥55,000($352.68)
アイルランド、コネマラのJoe Larkin'sQuarryのフローライトです。 キャビネットサイズ 薄青い透明なフローライト。 紫のコアがとても綺麗です。 階段状に形成された大きなキューブ状結晶は、 四隅に緑の色のフラッシュが入っていて、 なかなかない色味です。 初期劈開のクラックは入っていますが、 それもまた美しいです。 色づき方が面白いのがコネマラのフローライトの特徴なのか、 不思議な白い模様が見えます。 恐らくフローライトの結晶する時に何らかの原因で層のような形で成長した部分があったからではないかと思います。 アイルランドはイギリスの西にある島で、 北部はイギリス領に含まれます。 東側に首都ダブリンがあり、西側にゴールウェイの街がありますか、 ゴールウェイから西に行った辺りに、自然豊かで観光でも人気のコネマラがあり、 その内陸に行った辺りに建材用のグラナイトの石切場があります。 Connemara Granite という会社が運営しており、 そこから採れるフローライトはコネマラグラナイト社と契約した数少ないディーラーからしか流通しません。 Granite quarryの北側にしばらく行った辺りにある使われなくなったロードサイドの採石場がこのJoe Larkin's Quarryです。 採石場が稼働していたときに時々蛍石がここで見つかりましたが、現在はほとんど採れません。 この採石場は、蛍石の標本を過去に大量に生産しており、 コネマラグラナイト社のオーナーであるラーキン家が所有しています。 産地: Joe Larkin's Quarry, Costelloe, Connemara, Galway County, Connacht, Ireland サイズ: 35×30×26 mm
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中国、河南省、明港鉱山の球果状フローライト ③
¥12,650($81.12)
中国、河南省、明港鉱山の球果状フローライトです。 サムネイルサイズ 温かみのある黄色の球果状フローライト結晶です。 小さくてポコポコとした愛らしい姿がとても可愛らしいです。 細かい結晶が集まっているので、 砂糖をまぶしたようなフロスティな雰囲気ですが、 透明感もあって非常に綺麗です。 ミンガン(明港)鉱山は、中国の内陸部、河南省の南東部にあります。 現在は交通の要所になっています。 紫の球果状フローライトが産出することで知られていましたが、 近年黄色の球果状フローライトも時々話題に上ります。 近隣エリアでは緑の球果状フローライトも見つかっているので、 3色揃えるのもなかなか楽しいかもしれません。 産地:Minggang Mine, Shihe District, Xinyang, Henan, China 中国、河南省、信陽市、浉河区、明港鉱山 サイズ:20×20×15 mm
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中国、河南省、明港鉱山の球果状フローライト ②
¥9,460($60.66)
中国、河南省、明港鉱山の球果状フローライトです。 サムネイルサイズ 温かみのある黄色の球果状フローライト結晶です。 小さくてポコポコとした愛らしい姿がとても可愛らしいです。 細かい結晶が集まっているので、 砂糖をまぶしたようなフロスティな雰囲気ですが、 透明感もあって非常に綺麗です。 ミンガン(明港)鉱山は、中国の内陸部、河南省の南東部にあります。 現在は交通の要所になっています。 紫の球果状フローライトが産出することで知られていましたが、 近年黄色の球果状フローライトも時々話題に上ります。 近隣エリアでは緑の球果状フローライトも見つかっているので、 3色揃えるのもなかなか楽しいかもしれません。 産地:Minggang Mine, Shihe District, Xinyang, Henan, China 中国、河南省、信陽市、浉河区、明港鉱山 サイズ:18×15×12 mm
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中国、河南省、明港鉱山の球果状フローライト ①
¥7,480($47.96)
中国、河南省、明港鉱山の球果状フローライトです。 サムネイルサイズ 温かみのある黄色の球果状フローライト結晶です。 小さくてポコポコとした愛らしい姿がとても可愛らしいです。 細かい結晶が集まっているので、 砂糖をまぶしたようなフロスティな雰囲気ですが、 透明感もあって非常に綺麗です。 ミンガン(明港)鉱山は、中国の内陸部、河南省の南東部にあります。 現在は交通の要所になっています。 紫の球果状フローライトが産出することで知られていましたが、 近年黄色の球果状フローライトも時々話題に上ります。 近隣エリアでは緑の球果状フローライトも見つかっているので、 3色揃えるのもなかなか楽しいかもしれません。 産地:Minggang Mine, Shihe District, Xinyang, Henan, China 中国、河南省、信陽市、浉河区、明港鉱山 サイズ:19×15×15 mm
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中国、湖南省、香花舗鉱山のフローライト ④
¥44,000($282.14)
中国、湖南省、香花舗鉱山のフローライトです。 キャビネットサイズ 驚くほど透明なキューブ状結晶に魅せられる、 翠色のフローライトです。 ミントカラーのゼリーのような結晶は、 ぷるんとボリュームのあるキューブ状で、 一つの角が四角く切り取られたように変形しているのも魅力的。 表面の層がやや緑が濃いのか、 横から見るとゾーニングのように見えます。 中国湖南省にある有名鉱山。 いつも香花嶺鉱山と名前を混同してしまうなあ,と思っていた香花舗(ジャンファプー)鉱山。 なんと香花嶺の鉱石区域に位置していて、なかなか近くにあるのです。 香花舗鉱山は近年市場に出回っている緑色蛍石の多くを産出したベリリウム鉱山。 蘭山の北西約25km、湖南省郴州市臨武の北東13km。 南嶺山脈にあります。 産地:Xianghuapu Mine (Maiwan Mine), Xianghualing Sn-polymetallic ore field, Linwu Co., Chenzhou, Hunan, China サイズ:32×30×22 mm
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アイルランド、コネマラのJoe Larkin'sQuarryのフローライト 1
¥11,220($71.95)
アイルランド、コネマラのJoe Larkin'sQuarryのフローライトです。 サムネイルサイズ 薄青い透明なフローライトのエッジの部分などにまだらに紫のゾーニングが入っているようです。 色づき方が面白いのがコネマラのフローライトの特徴なのか、 更にどことなく緑色のニュアンスが感じられます。 アイルランドはイギリスの西にある島で、 北部はイギリス領に含まれます。 東側に首都ダブリンがあり、西側にゴールウェイの街がありますか、 ゴールウェイから西に行った辺りに、自然豊かで観光でも人気のコネマラがあり、 その内陸に行った辺りに建材用のグラナイトの石切場があります。 Connemara Granite という会社が運営しており、 そこから採れるフローライトはコネマラグラナイト社と契約した数少ないディーラーからしか流通しません。 Granite quarryの北側にしばらく行った辺りにある使われなくなったロードサイドの採石場がこのJoe Larkin's Quarryです。 採石場が稼働していたときに時々蛍石がここで見つかりましたが、現在はほとんど採れません。 この採石場は、蛍石の標本を過去に大量に生産しており、 コネマラグラナイト社のオーナーであるラーキン家が所有しています。 産地: Joe Larkin's Quarry, Costelloe, Connemara, Galway County, Connacht, Ireland サイズ: 18×18×12 mm
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アメリカ、アリゾナ州、ラパズ郡チョーヤキャット鉱山のウルフェナイトonフローライト
¥20,350($130.49)
アメリカ、アリゾナ州、ラパズ郡チョーヤキャット鉱山のウルフェナイトonフローライトです。 キャビネットサイズ 霜が降りたようなパープルフローライトのクラスターの隙間から、 艶やかで鮮やかな夕日のような朱赤のウルフェナイト結晶がのぞいたクラスターです。 鮮やかなオレンジと掠れたような紫の対比が面白い標本です。 薄い繊細な板状のウルフェナイトが有名なアリゾナ州。 ネバダ州のラスベガスとアリゾナ州の州都フェニックスを結んだ線のちょうど真ん中あたりにあるバックスキン山脈は、 南北に流れるコロラド川のすぐ東側に位置し、東西に流れ西へ向かうビル・ウィリアムズ川の南側に接しています。 この山脈はいくつもの鉱区に分かれ、140ほどの鉱山があります。 その中のアラモ鉱区は、バックスキン山脈東部およびラパス郡北東隅の沖積平野にまたがる、Mn-Pb-Cu-Ag-Au-F (Se) 鉱床地域です。 アラモ鉱区にあるチョーヤキャット鉱山は、クォーツサイト(ツーソンのミネラルショーが始まる直前に開催されるパウワウショーの開催地)の町から東に40km程の場所にあります。 この産地は2021年にマイケル・シャノンとマルコム・オルターによって発見されました。 当初は名称のない試掘地でしたが、げっ歯類が持ち込んだチョーヤサボテンの棘が山積みになっていたことや、現地で生きたコアティムンディ(ハナグマの一種)に遭遇したことにちなんで、「チョーヤ・キャット・マイン(Cholla Cat Mine)」と名付けられました。 サイズ: 46×43×28 mm 産地: Cholla Cat Mine, Alamo Mining District, Buckskin Mountains, La Paz County, Arizona, USA
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アメリカ、イリノイ州、ハーディン郡、Cave-in-Rockのオイルinフローライト
¥88,000($564.28)
アメリカ、イリノイ州、ハーディン郡、Cave-in-Rockのオイルinフローライトです。 ラージキャビネットサイズ 濃いアンバーイエローと淡い紫のバイカラーフローライトです。 更にそこに天然のオイルが内包されており、 紫外線長波下で星空のようにオイルが黄緑やオレンジに蛍光します。 オイルインでサイズ感もボリュームがあり、 あらゆる角度から楽しめます。 アメリカ中西部、イリノイ州の南側、ケンタッキー州に面したエリアはかつて イリノイ・ケンタッキー フロースパー ディストリクトといって、 フローライトが豊富な土壌が続くエリアで、 1800年代からたくさんの採掘会社が無数の坑道を開けたり露天掘りをして、 アメリカの鉄筋建築に欠かせない鉄を溶かすために、 フローライトをたくさん産出してきました。 1930年代にイリノイ州はケンタッキー州を追い抜いて、アメリカで一番たくさんのフローライトを産出していましたが、 1980年代には海外からの輸入が大半を占め、 人件費や機材などの費用が嵩み、1990年にイリノイの最後の鉱山が閉山しました。 それから30年、新しい産出はないものの、色の美しさや結晶の質の高さから、 未だに人気は高く、価格は高騰する一方である。 特にイリノイブルーと呼ばれる、ラベンダーブルーやスカイブルーが人気で、 その他何層にもカラーゾーニングが並ぶ、黄色、ブルー、紫などが入った マルチカラーの標本は非常に人気が高いのです。 産地: Cave-In-Rock Mining Sub-District, Hardin County, Illinois, USA サイズ:88×56×50 mm
