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ペルー、Milpo鉱山の小さいフローライト ⑥
¥11,000($70.54)
ペルー、Milpo鉱山のフローライトです。 サムネイルサイズ 鮮やかな緑のフローライトの八面体結晶です。 パイライトと車骨鉱が食い込んでいて、 いろんなところがくびれてポコポコの形です。 こちらはかなり金属の形がくっきりしていて、ルーペで観察するととても楽しいピース。 フローライトの表面は部分的に少し白っぽいですが、光を当てたりかなり楽しめます。 南米大陸の西の沿岸部にある国、ペルー。 赤道から少し南側、南半球の国です。 その真ん中あたりの内陸部にあるパスコ県の県都セロ・デ・パスコには大規模な亜鉛-錫(-金-ビスマス-銅)鉱床があります。 1630年にセロ・デ・パスコで銀が発見されて以来、スペイン人は植民地時代からセロ・デ・パスコの豊富な銀含有酸化鉱床を採掘してきました。 硫化鉱物はアタコチャ地区でより多く産出されます。 この地域は現在も活発な鉱業の中心地です。 アタコチャ鉱山とミルポ鉱山から、エレクトリックグリーンのフローライトが見つかり、話題になり始めたのは2022年のミュンヘンショーからです。 サイズ: 32×21×16 mm 産地: Milpo mine, Atacocha mining district, Cerro de Pasco, Pasco province, Pasco, Peru
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ペルー、Milpo鉱山の小さいフローライト ⑤
¥11,000($70.54)
ペルー、Milpo鉱山のフローライトです。 サムネイルサイズ 鮮やかな緑のフローライトの八面体結晶が集まったクラスターです。 パイライトがパラパラとまぶされたように食い込んでいて、きらきらしています。 こちらはかなり金属の形がくっきりしていて、ルーペで観察するととても楽しいピース。 フローライトの表面は少し白っぽいですが、光を当てたりかなり楽しめます。 南米大陸の西の沿岸部にある国、ペルー。 赤道から少し南側、南半球の国です。 その真ん中あたりの内陸部にあるパスコ県の県都セロ・デ・パスコには大規模な亜鉛-錫(-金-ビスマス-銅)鉱床があります。 1630年にセロ・デ・パスコで銀が発見されて以来、スペイン人は植民地時代からセロ・デ・パスコの豊富な銀含有酸化鉱床を採掘してきました。 硫化鉱物はアタコチャ地区でより多く産出されます。 この地域は現在も活発な鉱業の中心地です。 アタコチャ鉱山とミルポ鉱山から、エレクトリックグリーンのフローライトが見つかり、話題になり始めたのは2022年のミュンヘンショーからです。 サイズ: 32×25×18 mm 産地: Milpo mine, Atacocha mining district, Cerro de Pasco, Pasco province, Pasco, Peru
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ペルー、Milpo鉱山の小さいフローライト ④
¥11,000($70.54)
ペルー、Milpo鉱山のフローライトです。 サムネイルサイズ 鮮やかな緑のフローライトの八面体結晶です。 パイライトの細かい結晶の上に乗っています。 ルーペで観察するととても楽しいピース。 フローライトの表面は少し白っぽいですが、光を当てたりかなり楽しめます。 南米大陸の西の沿岸部にある国、ペルー。 赤道から少し南側、南半球の国です。 その真ん中あたりの内陸部にあるパスコ県の県都セロ・デ・パスコには大規模な亜鉛-錫(-金-ビスマス-銅)鉱床があります。 1630年にセロ・デ・パスコで銀が発見されて以来、スペイン人は植民地時代からセロ・デ・パスコの豊富な銀含有酸化鉱床を採掘してきました。 硫化鉱物はアタコチャ地区でより多く産出されます。 この地域は現在も活発な鉱業の中心地です。 アタコチャ鉱山とミルポ鉱山から、エレクトリックグリーンのフローライトが見つかり、話題になり始めたのは2022年のミュンヘンショーからです。 サイズ: 32×22×18 mm 産地: Milpo mine, Atacocha mining district, Cerro de Pasco, Pasco province, Pasco, Peru
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ペルー、Milpo鉱山の小さいフローライト ③
¥9,900($63.48)
ペルー、Milpo鉱山のフローライトです。 サムネイルサイズ 鮮やかな緑のフローライトの破断した八面体結晶です。 青みの緑と黄みの緑の二層に分かれています。 この色の違いがエレクトリックグリーンの秘密かもしれません。 フローライトの表面はジェミーで艶があります が、 中の方はミルキーな色味。 光を当てたりかなり楽しめます。 南米大陸の西の沿岸部にある国、ペルー。 赤道から少し南側、南半球の国です。 その真ん中あたりの内陸部にあるパスコ県の県都セロ・デ・パスコには大規模な亜鉛-錫(-金-ビスマス-銅)鉱床があります。 1630年にセロ・デ・パスコで銀が発見されて以来、スペイン人は植民地時代からセロ・デ・パスコの豊富な銀含有酸化鉱床を採掘してきました。 硫化鉱物はアタコチャ地区でより多く産出されます。 この地域は現在も活発な鉱業の中心地です。 アタコチャ鉱山とミルポ鉱山から、エレクトリックグリーンのフローライトが見つかり、話題になり始めたのは2022年のミュンヘンショーからです。 サイズ: 30×24×18 mm 産地: Milpo mine, Atacocha mining district, Cerro de Pasco, Pasco province, Pasco, Peru
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ペルー、Milpo鉱山の小さいフローライト ②
¥8,800($56.43)
ペルー、Milpo鉱山のフローライトです。 サムネイルサイズ 鮮やかな緑のフローライトの八面体結晶です。 パイライトと真っ黒の車骨鉱が食い込んでいます。 表面には紫のフローライトの点々が覆っていて、 ルーペで観察するととても楽しいピース。 フローライトの表面は少し白っぽいですが、光を当てたりかなり楽しめます。 南米大陸の西の沿岸部にある国、ペルー。 赤道から少し南側、南半球の国です。 その真ん中あたりの内陸部にあるパスコ県の県都セロ・デ・パスコには大規模な亜鉛-錫(-金-ビスマス-銅)鉱床があります。 1630年にセロ・デ・パスコで銀が発見されて以来、スペイン人は植民地時代からセロ・デ・パスコの豊富な銀含有酸化鉱床を採掘してきました。 硫化鉱物はアタコチャ地区でより多く産出されます。 この地域は現在も活発な鉱業の中心地です。 アタコチャ鉱山とミルポ鉱山から、エレクトリックグリーンのフローライトが見つかり、話題になり始めたのは2022年のミュンヘンショーからです。 サイズ: 25×23×18 mm 産地: Milpo mine, Atacocha mining district, Cerro de Pasco, Pasco province, Pasco, Peru
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ペルー、Milpo鉱山の小さいフローライト ①
¥8,800($56.43)
ペルー、Milpo鉱山のフローライトです。 サムネイルサイズ 鮮やかな緑のフローライトの破断した八面体結晶です。 いろんなところがくびれてポコポコの形です。 色んな緑色のフローライトが世の中には存在していますが、 エレクトリックなこの発色は他になかなかありません。 黒い金属インクルージョンが見え、とても興味深いです。 結晶の表面は少し白っぽいですが、光を当てたりかなり楽しめます。 南米大陸の西の沿岸部にある国、ペルー。 赤道から少し南側、南半球の国です。 その真ん中あたりの内陸部にあるパスコ県の県都セロ・デ・パスコには大規模な亜鉛-錫(-金-ビスマス-銅)鉱床があります。 1630年にセロ・デ・パスコで銀が発見されて以来、スペイン人は植民地時代からセロ・デ・パスコの豊富な銀含有酸化鉱床を採掘してきました。 硫化鉱物はアタコチャ地区でより多く産出されます。 この地域は現在も活発な鉱業の中心地です。 アタコチャ鉱山とミルポ鉱山から、エレクトリックグリーンのフローライトが見つかり、話題になり始めたのは2022年のミュンヘンショーからです。 サイズ: 23×22×14 mm 産地: Milpo mine, Atacocha mining district, Cerro de Pasco, Pasco province, Pasco, Peru
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イギリス、ダイアナマリア鉱山YumYum Pocketの小さなフローライト ⑨
¥7,700($49.37)
イギリス、ダイアナマリア鉱山YumYum Pocketの小さなフローライトです。 サムネイルサイズ。 暗い貫入双晶のフローライト。 パッと見は薄墨で描いたような暗いグレーに見えますが、 いろんな角度から見るうちに、フォレストグリーンやラズベリーモーヴ、 インディゴなどの不思議なニュアンスやゾーニングが見え、 とてもミステリアスです。 透明でツヤツヤの表面です。 紫外線長波下でよく蛍光します。 イギリスのフローライトではもはや一番有名かもしれない産地、 ダーラム地方のダイアナマリア鉱山。 緑色の強蛍光フローライトが採れると人気だったロジャリー鉱山を、 2017年UK mining ventureという会社が買い取り、 ほぼ採り尽くされて枯渇したロジャリー鉱山のすぐ横、1970年代にわずかに採掘されただけのサトクリフ鉱脈を掘り始めたのがダイアナマリア鉱山です。 ヤムヤムポケットは2023年の10月から採掘され始めました。 発見時に見学に来ていた中国人女性2人が名付けました。 産地 Diana Maria Mine (YumYum Pocket), Rogerley Quarry, Stanhope, County Durham, England, UK サイズ: 17×16×15 mm
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イギリス、ダイアナマリア鉱山YumYum Pocketの小さなフローライト ⑧
¥7,700($49.37)
イギリス、ダイアナマリア鉱山YumYum Pocketの小さなフローライトです。 サムネイルサイズ。 暗い貫入双晶のフローライト。 パッと見は薄墨で描いたような暗いグレーに見えますが、 いろんな角度から見るうちに、フォレストグリーンやラズベリーモーヴ、 インディゴなどの不思議なニュアンスやゾーニングが見え、 とてもミステリアスです。 透明でツヤツヤの表面です。 紫外線長波下でよく蛍光します。 イギリスのフローライトではもはや一番有名かもしれない産地、 ダーラム地方のダイアナマリア鉱山。 緑色の強蛍光フローライトが採れると人気だったロジャリー鉱山を、 2017年UK mining ventureという会社が買い取り、 ほぼ採り尽くされて枯渇したロジャリー鉱山のすぐ横、1970年代にわずかに採掘されただけのサトクリフ鉱脈を掘り始めたのがダイアナマリア鉱山です。 ヤムヤムポケットは2023年の10月から採掘され始めました。 発見時に見学に来ていた中国人女性2人が名付けました。 産地 Diana Maria Mine (YumYum Pocket), Rogerley Quarry, Stanhope, County Durham, England, UK サイズ: 19×16×14 mm
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イギリス、ダイアナマリア鉱山YumYum Pocketの小さなフローライト ⑦
¥6,600($42.32)
イギリス、ダイアナマリア鉱山YumYum Pocketの小さなフローライトです。 サムネイルサイズ。 暗い貫入双晶のフローライト。 パッと見は薄墨で描いたような暗いグレーに見えますが、 いろんな角度から見るうちに、フォレストグリーンやラズベリーモーヴ、 インディゴなどの不思議なニュアンスやゾーニングが見え、 とてもミステリアスです。 一部白いヒビのようなインクルージョンが入っています。 一部フロスティな表面です。 紫外線長波下でよく蛍光します。 イギリスのフローライトではもはや一番有名かもしれない産地、 ダーラム地方のダイアナマリア鉱山。 緑色の強蛍光フローライトが採れると人気だったロジャリー鉱山を、 2017年UK mining ventureという会社が買い取り、 ほぼ採り尽くされて枯渇したロジャリー鉱山のすぐ横、1970年代にわずかに採掘されただけのサトクリフ鉱脈を掘り始めたのがダイアナマリア鉱山です。 ヤムヤムポケットは2023年の10月から採掘され始めました。 発見時に見学に来ていた中国人女性2人が名付けました。 産地 Diana Maria Mine (YumYum Pocket), Rogerley Quarry, Stanhope, County Durham, England, UK サイズ: 19×15×13 mm
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イギリス、ダイアナマリア鉱山YumYum Pocketの小さなフローライト ⑥
¥5,500($35.27)
イギリス、ダイアナマリア鉱山YumYum Pocketの小さなフローライトです。 サムネイルサイズ。 暗い貫入双晶のフローライト。 パッと見は薄墨で描いたような暗いグレーに見えますが、 いろんな角度から見るうちに、フォレストグリーンやラズベリーモーヴ、 インディゴなどの不思議なニュアンスやゾーニングが見え、 とてもミステリアスです。 一部白いヒビのようなインクルージョンが入っています。 一部フロスティな表面です。 紫外線長波下でよく蛍光します。 イギリスのフローライトではもはや一番有名かもしれない産地、 ダーラム地方のダイアナマリア鉱山。 緑色の強蛍光フローライトが採れると人気だったロジャリー鉱山を、 2017年UK mining ventureという会社が買い取り、 ほぼ採り尽くされて枯渇したロジャリー鉱山のすぐ横、1970年代にわずかに採掘されただけのサトクリフ鉱脈を掘り始めたのがダイアナマリア鉱山です。 ヤムヤムポケットは2023年の10月から採掘され始めました。 発見時に見学に来ていた中国人女性2人が名付けました。 産地 Diana Maria Mine (YumYum Pocket), Rogerley Quarry, Stanhope, County Durham, England, UK サイズ: 24×21×18 mm
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イギリス、ダイアナマリア鉱山YumYum Pocketの小さなフローライト ⑤
¥5,500($35.27)
イギリス、ダイアナマリア鉱山YumYum Pocketの小さなフローライトです。 サムネイルサイズ。 暗い貫入双晶のフローライト。 パッと見は薄墨で描いたような暗いグレーに見えますが、 いろんな角度から見るうちに、フォレストグリーンやラズベリーモーヴ、 インディゴなどの不思議なニュアンスやゾーニングが見え、 とてもミステリアスです。 一部白いヒビのようなインクルージョンが入っています。 一部フロスティな表面です。 紫外線長波下でよく蛍光します。 イギリスのフローライトではもはや一番有名かもしれない産地、 ダーラム地方のダイアナマリア鉱山。 緑色の強蛍光フローライトが採れると人気だったロジャリー鉱山を、 2017年UK mining ventureという会社が買い取り、 ほぼ採り尽くされて枯渇したロジャリー鉱山のすぐ横、1970年代にわずかに採掘されただけのサトクリフ鉱脈を掘り始めたのがダイアナマリア鉱山です。 ヤムヤムポケットは2023年の10月から採掘され始めました。 発見時に見学に来ていた中国人女性2人が名付けました。 産地 Diana Maria Mine (YumYum Pocket), Rogerley Quarry, Stanhope, County Durham, England, UK サイズ: 19×17×16 mm
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イギリス、ダイアナマリア鉱山YumYum Pocketの小さなフローライト ④
¥4,950($31.74)
イギリス、ダイアナマリア鉱山YumYum Pocketの小さなフローライトです。 サムネイルサイズ。 暗い貫入双晶のフローライト。 パッと見は薄墨で描いたような暗いグレーに見えますが、 いろんな角度から見るうちに、フォレストグリーンやラズベリーモーヴ、 インディゴなどの不思議なニュアンスやゾーニングが見え、 とてもミステリアスです。 一部白いヒビのようなインクルージョンが入っています。 一部フロスティな表面です。 紫外線長波下でよく蛍光します。 イギリスのフローライトではもはや一番有名かもしれない産地、 ダーラム地方のダイアナマリア鉱山。 緑色の強蛍光フローライトが採れると人気だったロジャリー鉱山を、 2017年UK mining ventureという会社が買い取り、 ほぼ採り尽くされて枯渇したロジャリー鉱山のすぐ横、1970年代にわずかに採掘されただけのサトクリフ鉱脈を掘り始めたのがダイアナマリア鉱山です。 ヤムヤムポケットは2023年の10月から採掘され始めました。 発見時に見学に来ていた中国人女性2人が名付けました。 産地 Diana Maria Mine (YumYum Pocket), Rogerley Quarry, Stanhope, County Durham, England, UK サイズ: 21×19×13 mm
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イギリス、ダイアナマリア鉱山YumYum Pocketの小さなフローライト ③
¥4,950($31.74)
イギリス、ダイアナマリア鉱山YumYum Pocketの小さなフローライトです。 サムネイルサイズ。 暗い貫入双晶のフローライト。 パッと見は薄墨で描いたような暗いグレーに見えますが、 いろんな角度から見るうちに、フォレストグリーンやラズベリーモーヴ、 インディゴなどの不思議なニュアンスやゾーニングが見え、 とてもミステリアスです。 一部白いヒビのようなインクルージョンが入っています。 一部フロスティな表面です。 紫外線長波下でよく蛍光します。 イギリスのフローライトではもはや一番有名かもしれない産地、 ダーラム地方のダイアナマリア鉱山。 緑色の強蛍光フローライトが採れると人気だったロジャリー鉱山を、 2017年UK mining ventureという会社が買い取り、 ほぼ採り尽くされて枯渇したロジャリー鉱山のすぐ横、1970年代にわずかに採掘されただけのサトクリフ鉱脈を掘り始めたのがダイアナマリア鉱山です。 ヤムヤムポケットは2023年の10月から採掘され始めました。 発見時に見学に来ていた中国人女性2人が名付けました。 産地 Diana Maria Mine (YumYum Pocket), Rogerley Quarry, Stanhope, County Durham, England, UK サイズ: 19×17×16 mm
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イギリス、ダイアナマリア鉱山YumYum Pocketの小さなフローライト ②
¥4,950($31.74)
イギリス、ダイアナマリア鉱山YumYum Pocketの小さなフローライトです。 サムネイルサイズ。 暗い貫入双晶のフローライト。 パッと見は薄墨で描いたような暗いグレーに見えますが、 いろんな角度から見るうちに、フォレストグリーンやラズベリーモーヴ、 インディゴなどの不思議なニュアンスやゾーニングが見え、 とてもミステリアスです。 一部白いヒビのようなインクルージョンが入っています。 一部フロスティな表面です。 紫外線長波下でよく蛍光します。 イギリスのフローライトではもはや一番有名かもしれない産地、 ダーラム地方のダイアナマリア鉱山。 緑色の強蛍光フローライトが採れると人気だったロジャリー鉱山を、 2017年UK mining ventureという会社が買い取り、 ほぼ採り尽くされて枯渇したロジャリー鉱山のすぐ横、1970年代にわずかに採掘されただけのサトクリフ鉱脈を掘り始めたのがダイアナマリア鉱山です。 ヤムヤムポケットは2023年の10月から採掘され始めました。 発見時に見学に来ていた中国人女性2人が名付けました。 産地 Diana Maria Mine (YumYum Pocket), Rogerley Quarry, Stanhope, County Durham, England, UK サイズ: 17×16×16 mm
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イギリス、ダイアナマリア鉱山YumYum Pocketの小さなフローライト ①
¥4,950($31.74)
イギリス、ダイアナマリア鉱山YumYum Pocketの小さなフローライトです。 サムネイルサイズ。 暗い貫入双晶のフローライト。 パッと見は薄墨で描いたような暗いグレーに見えますが、 いろんな角度から見るうちに、フォレストグリーンやラズベリーモーヴ、 インディゴなどの不思議なニュアンスやゾーニングが見え、 とてもミステリアスです。 一部白いヒビのようなインクルージョンが入っています。 一部フロスティな表面です。 紫外線長波下でよく蛍光します。 イギリスのフローライトではもはや一番有名かもしれない産地、 ダーラム地方のダイアナマリア鉱山。 緑色の強蛍光フローライトが採れると人気だったロジャリー鉱山を、 2017年UK mining ventureという会社が買い取り、 ほぼ採り尽くされて枯渇したロジャリー鉱山のすぐ横、1970年代にわずかに採掘されただけのサトクリフ鉱脈を掘り始めたのがダイアナマリア鉱山です。 ヤムヤムポケットは2023年の10月から採掘され始めました。 発見時に見学に来ていた中国人女性2人が名付けました。 産地 Diana Maria Mine (YumYum Pocket), Rogerley Quarry, Stanhope, County Durham, England, UK サイズ: 19×14×11 mm
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チェコ、スムルチー鉱山のペリドット
¥11,000($70.54)
チェコ、スムルチー鉱山のペリドットです。 キャビネットサイズ 真っ黒の母岩にはまった、橄欖石の細かい結晶標本です。 黄緑のものはペリドットと呼んで遜色のない結晶です。 標本サイズはほぼ母岩のサイズですが、 大ぶりで見応えがあります。 東欧チェコの北側、リベレック郡はボヘミア王国の大部分に位置しています。 スムルチー採石場はリベレック郡の南東部、セミリー地区のザホジー自治体の一部にスムルチー村に産地はあり、 ザホジーの北約 1.5 km に位置する現在も稼働している玄武岩の採石場です。 ムリンスキー川 (イゼラ川の支流) が村を流れています。 産地: Smrčí quarry, Smrčí, Záhoří, Semily District, Liberec Region, Czech Republic サイズ: 80×53×30 mm
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アメリカ、アーカンソー州のワーベライト(銀星石) ⑤
¥14,300($91.70)
アメリカ、アーカンソー州Mt. Idaのワーベライト(銀星石)です。 キャビネットサイズ 黄緑色のワーベライトの標本です。 球状の結晶が至る所に見られます。 割れた断面も魅力的です。 荒々しい母岩の間に結晶が挟まって、 現地の雰囲気がよくわかります。 ワーベライトは和名 銀星石、リン酸塩鉱物で、 アパタイト(燐灰石)が変化した二次鉱物です。 放射状に細い線のような結晶が集まり、球状に結晶したものが見られます。 割れた時の断面も非常に美しく、ベルベットのような光沢感が楽しめます。 こちらのマウントアイダはワーベライトのクラシックな産地ではありますが、 周辺にたくさんのの石英鉱山があるものの、リン酸塩鉱物(プラナイト、ウェーブライト)は、この石英地域からのものではなく、 10キロほどの位置にあるモールディンマウンテン採石場からのものだという報告があります。 しかし、モールディンマウンテンまでの距離の近さもあり、 現在でも自主採掘されたマウントアイダの銀星石が散見するため、産地についてはこのままで販売しています。 産地: Mt. Ida, Montgomery County, Arkansas, USA サイズ: 74×59×50 mm
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アメリカ、アーカンソー州のワーベライト(銀星石) ④
¥11,000($70.54)
アメリカ、アーカンソー州Mt. Idaのワーベライト(銀星石)です。 キャビネットサイズ 黄緑色のワーベライトの標本です。 大きな球状の結晶が集まっています 横から見るとところどころ、割れた結晶の断面が輪切りの柑橘類のように見えます。 かなり迫力のある標本です。 ワーベライトは和名 銀星石、リン酸塩鉱物で、 アパタイト(燐灰石)が変化した二次鉱物です。 放射状に細い線のような結晶が集まり、球状に結晶したものが見られます。 割れた時の断面も非常に美しく、ベルベットのような光沢感が楽しめます。 こちらのマウントアイダはワーベライトのクラシックな産地ではありますが、 周辺にたくさんのの石英鉱山があるものの、リン酸塩鉱物(プラナイト、ウェーブライト)は、この石英地域からのものではなく、 10キロほどの位置にあるモールディンマウンテン採石場からのものだという報告があります。 しかし、モールディンマウンテンまでの距離の近さもあり、 現在でも自主採掘されたマウントアイダの銀星石が散見するため、産地についてはこのままで販売しています。 産地: Mt. Ida, Montgomery County, Arkansas, USA サイズ: 80×38×30 mm
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アメリカ、アーカンソー州のワーベライト(銀星石) ③
¥5,170($33.15)
アメリカ、アーカンソー州Mt. Idaのワーベライト(銀星石)です。 キャビネットサイズ 黄緑色のワーベライトの標本です。 球状の結晶が割れた断面が全面に広がり、 球形の結晶が確認できる部分はありません。 青みの緑と黄味の緑、白っぽいミントグリーンなど、 たくさんの黄緑のグラデーションの結晶の集合体です。 ワーベライトは和名 銀星石、リン酸塩鉱物で、 アパタイト(燐灰石)が変化した二次鉱物です。 放射状に細い線のような結晶が集まり、球状に結晶したものが見られます。 割れた時の断面も非常に美しく、ベルベットのような光沢感が楽しめます。 こちらのマウントアイダはワーベライトのクラシックな産地ではありますが、 周辺にたくさんのの石英鉱山があるものの、リン酸塩鉱物(プラナイト、ウェーブライト)は、この石英地域からのものではなく、 10キロほどの位置にあるモールディンマウンテン採石場からのものだという報告があります。 しかし、モールディンマウンテンまでの距離の近さもあり、 現在でも自主採掘されたマウントアイダの銀星石が散見するため、産地についてはこのままで販売しています。 産地: Mt. Ida, Montgomery County, Arkansas, USA サイズ: 63×51×42 mm
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アメリカ、アーカンソー州のワーベライト(銀星石) ②
¥5,170($33.15)
アメリカ、アーカンソー州Mt. Idaのワーベライト(銀星石)です。 キャビネットサイズ 黄緑色のワーベライトの標本です。 球状の結晶が割れた断面がクレーターのような、 ポコポコした割れの多い標本です。 横から見るとところどころ、割れていない球状結晶があるようです。 ワーベライトは和名 銀星石、リン酸塩鉱物で、 アパタイト(燐灰石)が変化した二次鉱物です。 放射状に細い線のような結晶が集まり、球状に結晶したものが見られます。 割れた時の断面も非常に美しく、ベルベットのような光沢感が楽しめます。 こちらのマウントアイダはワーベライトのクラシックな産地ではありますが、 周辺にたくさんのの石英鉱山があるものの、リン酸塩鉱物(プラナイト、ウェーブライト)は、この石英地域からのものではなく、 10キロほどの位置にあるモールディンマウンテン採石場からのものだという報告があります。 しかし、モールディンマウンテンまでの距離の近さもあり、 現在でも自主採掘されたマウントアイダの銀星石が散見するため、産地についてはこのままで販売しています。 産地: Mt. Ida, Montgomery County, Arkansas, USA サイズ: 52×41×30 mm
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アイルランド、コネマラのJoe Larkin'sQuarryのフローライト 3
¥55,000($352.68)
アイルランド、コネマラのJoe Larkin'sQuarryのフローライトです。 キャビネットサイズ 薄青い透明なフローライト。 紫のコアがとても綺麗です。 階段状に形成された大きなキューブ状結晶は、 四隅に緑の色のフラッシュが入っていて、 なかなかない色味です。 色づき方が面白いのがコネマラのフローライトの特徴なのか、 不思議な白い模様が見えます。 恐らくフローライトの結晶する時に何らかの原因で層のような形で成長した部分があったからではないかと思います。 キューブ状結晶が母岩の上に細かい結晶が乗ったクラスターの上に鎮座しています。 アイルランドはイギリスの西にある島で、 北部はイギリス領に含まれます。 東側に首都ダブリンがあり、西側にゴールウェイの街がありますか、 ゴールウェイから西に行った辺りに、自然豊かで観光でも人気のコネマラがあり、 その内陸に行った辺りに建材用のグラナイトの石切場があります。 Connemara Granite という会社が運営しており、 そこから採れるフローライトはコネマラグラナイト社と契約した数少ないディーラーからしか流通しません。 Granite quarryの北側にしばらく行った辺りにある使われなくなったロードサイドの採石場がこのJoe Larkin's Quarryです。 採石場が稼働していたときに時々蛍石がここで見つかりましたが、現在はほとんど採れません。 この採石場は、蛍石の標本を過去に大量に生産しており、 コネマラグラナイト社のオーナーであるラーキン家が所有しています。 産地: Joe Larkin's Quarry, Costelloe, Connemara, Galway County, Connacht, Ireland サイズ: 35×32×30 mm
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アイルランド、コネマラのJoe Larkin'sQuarryのフローライト 2
¥55,000($352.68)
アイルランド、コネマラのJoe Larkin'sQuarryのフローライトです。 キャビネットサイズ 薄青い透明なフローライト。 紫のコアがとても綺麗です。 階段状に形成された大きなキューブ状結晶は、 四隅に緑の色のフラッシュが入っていて、 なかなかない色味です。 初期劈開のクラックは入っていますが、 それもまた美しいです。 色づき方が面白いのがコネマラのフローライトの特徴なのか、 不思議な白い模様が見えます。 恐らくフローライトの結晶する時に何らかの原因で層のような形で成長した部分があったからではないかと思います。 アイルランドはイギリスの西にある島で、 北部はイギリス領に含まれます。 東側に首都ダブリンがあり、西側にゴールウェイの街がありますか、 ゴールウェイから西に行った辺りに、自然豊かで観光でも人気のコネマラがあり、 その内陸に行った辺りに建材用のグラナイトの石切場があります。 Connemara Granite という会社が運営しており、 そこから採れるフローライトはコネマラグラナイト社と契約した数少ないディーラーからしか流通しません。 Granite quarryの北側にしばらく行った辺りにある使われなくなったロードサイドの採石場がこのJoe Larkin's Quarryです。 採石場が稼働していたときに時々蛍石がここで見つかりましたが、現在はほとんど採れません。 この採石場は、蛍石の標本を過去に大量に生産しており、 コネマラグラナイト社のオーナーであるラーキン家が所有しています。 産地: Joe Larkin's Quarry, Costelloe, Connemara, Galway County, Connacht, Ireland サイズ: 35×30×26 mm
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中国、河南省、明港鉱山の球果状フローライト ③
¥12,650($81.12)
中国、河南省、明港鉱山の球果状フローライトです。 サムネイルサイズ 温かみのある黄色の球果状フローライト結晶です。 小さくてポコポコとした愛らしい姿がとても可愛らしいです。 細かい結晶が集まっているので、 砂糖をまぶしたようなフロスティな雰囲気ですが、 透明感もあって非常に綺麗です。 ミンガン(明港)鉱山は、中国の内陸部、河南省の南東部にあります。 現在は交通の要所になっています。 紫の球果状フローライトが産出することで知られていましたが、 近年黄色の球果状フローライトも時々話題に上ります。 近隣エリアでは緑の球果状フローライトも見つかっているので、 3色揃えるのもなかなか楽しいかもしれません。 産地:Minggang Mine, Shihe District, Xinyang, Henan, China 中国、河南省、信陽市、浉河区、明港鉱山 サイズ:20×20×15 mm
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中国、河南省、明港鉱山の球果状フローライト ②
¥9,460($60.66)
中国、河南省、明港鉱山の球果状フローライトです。 サムネイルサイズ 温かみのある黄色の球果状フローライト結晶です。 小さくてポコポコとした愛らしい姿がとても可愛らしいです。 細かい結晶が集まっているので、 砂糖をまぶしたようなフロスティな雰囲気ですが、 透明感もあって非常に綺麗です。 ミンガン(明港)鉱山は、中国の内陸部、河南省の南東部にあります。 現在は交通の要所になっています。 紫の球果状フローライトが産出することで知られていましたが、 近年黄色の球果状フローライトも時々話題に上ります。 近隣エリアでは緑の球果状フローライトも見つかっているので、 3色揃えるのもなかなか楽しいかもしれません。 産地:Minggang Mine, Shihe District, Xinyang, Henan, China 中国、河南省、信陽市、浉河区、明港鉱山 サイズ:18×15×12 mm
