







カザフスタン、Altyn-Tyubeのダイオプテーズ(翠銅鉱) ⑥
¥6,600 税込
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カザフスタン、Altyn-Tyubeのダイオプテーズ(翠銅鉱)です。
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赤を感じるくらいに濃い鮮やかな緑の翠銅鉱の標本です。
母岩の上に小さい結晶が密集しています。
透明感もあり、瑞々しい艶やかな結晶です。
カザフスタンの東部、カラガンダ郡の北側にある
アルティン・チューベはカザフ語で「ゴールデンヒル」という意味です。
新石器時代に銅鉱山として使われました。
舗装した道路のない草原を車で走り抜け、
丘の中に現在のオーナーが地下坑道を掘り採掘しています。
産地: Altyn-Tyube dioptase deposit (Altyn-Tube), Altyn-Tyube area, Bukhar-Zhyrau District, Karaganda Region, Kazakhstan
サイズ: 18×11×9 mm
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※ご注意 必ずご確認ください。
鉱物は光の色によって全く違って見えます。
特に、赤みや黄みのある間接照明の下で見ると、色味はかなり違います。
なるべく実物の様子がわかるように写真を撮っているつもりですが、
自然の形は角度が変わると違って見えることもあり、
立体物の全ての部分を写真に収めることも出来ません。
画像をご覧になっている環境、画面の種類や設定などで色や反射などは全く異なって見えるため、
イメージが違う、思っていたのと違うなどの理由でのご返品はお断りさせて頂いています。
オンラインでの販売である以上、必ずお客様が画面で見たまま、というわけにはいきませんので、以上をご了承の上、お買い求めくださいませ。