










メキシコ、チワワ州のフローライト
¥30,800 税込
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メキシコ、チワワ州のフローライトです。
ラージキャビネットサイズ
四方に初期劈開が見えますが、
かなり透明なフローライトの中に鮮やかな翠色の層が見える、
大きな結晶の標本です。
前のコレクターの方のカードがついています。
Paul&Dawne Dunning さんという連名の2名の所有だったそうで、
1979年の6月16日に採掘されました。
チワワ州のどこで採掘されたのかという表記がありませんでしたが、
ナイカ鉱山のフローライトによく似ているので、
地質的に近い場所で採掘されたと思われます。
アメリカのすぐ南につながった国、メキシコ。
南に向かって長く細くなりながら延びた形の国ですが、
アメリカのニューメキシコ州の国境に接したチワワ州。
たくさんの鉱山を有する州です。
産地: Unnamed meta-evaporite occurrence, Sar-e-Sang, Kuran wa Munjan District, Badakhshan, Afghanistan
サイズ: 72×59×36 mm
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※ご注意 必ずご確認ください。
鉱物は光の色によって全く違って見えます。
特に、赤みや黄みのある間接照明の下で見ると、色味はかなり違います。
なるべく実物の様子がわかるように写真を撮っているつもりですが、
自然の形は角度が変わると違って見えることもあり、
立体物の全ての部分を写真に収めることも出来ません。
画像をご覧になっている環境、画面の種類や設定などで色や反射などは全く異なって見えるため、
イメージが違う、思っていたのと違うなどの理由でのご返品はお断りさせて頂いています。
オンラインでの販売である以上、必ずお客様が画面で見たまま、というわけにはいきませんので、以上をご了承の上、お買い求めくださいませ。